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FAIR WARNING / Brother's Keeper

FAIR WARNING _ Brother's Keeper
FAIR WARNING / Brother's Keeper (2006)

ドイツのメロディアス・ハードロックバンド、
フェア・ウォーニング。 再結成1枚目、通算 5th。

まさかの再結成!

あの伝説のビッグ・イン・ジャパン w
フェア・ウォーニングが帰ってきました!

LAST AUTUM'S DREAM が住みやすいのか
アンディ・マレツェク< g > だけは不参加ですが (´Д`;


私にとっては特別な思い入れがあるバンド、FAIR WARNING。
2000年に解散し、6年の空白期間をどう捉えるか、、。

全幅の信頼をおいていたバンドでしたが
さすがに再結成1発目は、期待と不安の入り混じった心構えとなりました。



、、で、どうなのかというと、、







いささか厳しい (>_<。



ややシンプルな印象もありますが、
音楽性やサウンドスタイルは当然変わりません。

ヘルゲ・エンゲルケのスカイギター や
トミー・ハートの 安定感抜群のハイトーンも◎。
ウレ・リトゲンのベースも主張率が高いし、
王道の"Angel of Heaven"系、キラーチューンもあります。


それらは、さすが! 錆付いて無いね! の一言です。



しかし、、楽曲の出来にちっと差がありすぎなんでないかい?

③⑦⑩等、もう少しフェア・ウォーニングならなんとかするだろ~。
的で「普通の曲」感 を覚えます。
力を入れていないわけではないんだろうけど、
熱意を感じないというか、煌めき感がないというか。。

⑨とかも、退屈なアメリカンロックみたいなリフで、
こんな昔トライしたこともないような雰囲気の今演っちゃう? ^^;
しかも、良くな、、。


うーん。  まぁ仕方ないですかね (´Д`)
今回は 社会復帰のリハビリということで、よしとします w


次作の完全復活を切望します。。


__________ Song List __________ [国内盤]
★ 01. Don't Keep Me Waiting
★ 02. Tell Me Lies
03. In The Dark
04. Wasted Time
05. No Limit (Bonus Track)
◎ 06. Generation Jedi
07. The Way
○ 08. All Of My Love
09. Once Bitten Twice Shy
10. The Cry
◎ 11. All I Wanna Do
12. Rainbow Eyes
○ 13. Push Me On

★◎○▲無印でお気に入り度をつけています ヽ(´¬`)ノ
ある程度アバウトですが▲以上で結構気に入ってると思って下さい。


①は最高のフェア・ウォーニング王道!帰ってきたね!
②も王道ハードチューン。DREAM TIDEっぽいか ^^;
③、、ん? スローでダークなナンバー。
④は和やかなスローチューン。
⑤はボーナストラック。うん、ボーナスだね。。
⑥はミディアムテンポで重圧な曲。これは一味違う。◎
⑦、フェア・ウォーニングにしてはノーマルすぎる、、。
⑧は和やかなバラード。いい雰囲気です。
⑨、これは痛い(>_<) リフの能天気さといい、サビの軟弱さといい。。
⑩、⑦よりもさらに普通感が。。
⑪は素晴らしいバラード。ラストでもいける。
⑫は哀愁のスローナンバー。これといって。。
⑬、ラストは再び王道チューン。①②よりは弱いか。

やっぱりイイ曲は当然イイんですが、
アルバムカラーとして地味な印象が拭えないですね。
前作「Four」のような華やかさ にかける音象です。。

しかも FAIR WARNING なのに
ボーナス・トラックがよくない
のはどういうことよ ^^;



3rd に近い雰囲気のアートワークですね。
4人なのは少し寂しいです。。

【85】

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FAIR WARNING / Four

FAIR WARNING _ Four
FAIR WARNING / Four (2000)

至高のメロディアス・ハードロックバンド、
フェア・ウォーニング。 4th。 from ドイツ。

前作「Go!」は
フェア・ウォーニングの知名度 と バンドレベルをぐいっと引き上げた
メロディアスハードの歴史に残る名盤
として認知されるアルバムになりました。


今作にかかる期待は非常に大きかったのと同時に、
FAIR WARNIG に対する信頼感は もはや鉄板。

なんの心配もすることなく、アルバムに望みました。。




究極。


完全にここにフェア・ウォーニングという存在自体が極まりました。

前作で洗練された音作りを、さらにブラッシュアップ、
ハードでメタリックでスマートでもある馴染みやすいサウンド、
未だ飛躍中であることを決定付ける楽曲陣、、!


最高傑作。



今作は、前作で少々失敗であったと思われる曲順も
バランスよく構成されていて
各々のポイントに絶妙にキラーチューンが配置されています。

"Angel of Heaven" 級の フェア・ウォーニング印
①曲目"Heart On The Run"と ④曲目"Forever"。

シンプルでありながらも 絶妙にKeyで味付けされた
スピードチューン、⑦曲目の "I Fight"

厚みのあるコーラスから一転、ご機嫌なロックナンバーが走る
⑩曲目 "Find My Way" 等、

とにかく疾走感の漂う曲がいつになく多く
アルバムを締まりあるものにしています。

色彩豊かに様々な効果を掌るキーボードも◎。


__________ Song List __________ [国内盤]
★ 01. Heart On The Run
◎ 02. Through The Fire
○ 03. Break Free
★ 04. Forever
○ 05. Tell Me I'm Wrong
○ 06. Dream
★ 07. I Fight
○ 08. Time Will Tell
○ 09. Eyes Of Love
★ 10. Find My Way
▲ 11. Night Falls
○ 12. Wait
★ 13. Still I Believe (Bonus Track)
◎ 14. For The Young

★◎○▲無印でお気に入り度をつけています ヽ(´¬`)ノ
ある程度アバウトですが▲以上で結構気に入ってると思って下さい。

①、もはやオカリナの域!? スカイギターがキてます w
②はシャッフルのロックチューン。ノッてます、いいです。
③は優しいミディアムナンバー。前作の雰囲気もあり。
④がベストキラーチューン!コーラス部の妙が最高です。
⑤はコーラス部で盛り上がる、ポジティブなバラード調。
⑥、Nananaのコーラスでも能天気にならず
  どこか物悲しさのただようミディアムナンバー。
⑦、ここで走ります。 I Fight!
⑧は大きくて深いシリアスなミディアムナンバー。
⑨はミドルテンポのポジティブな曲。"I'll Be There"系か。
⑩は新境地といえるでしょう。非常に痛快なナンバー。素敵です。
⑪、"Rain Song" にしか聴こえないのは ご愛嬌 w
⑫、ハードなミドルナンバー。○
⑬はボーナストラック。なのに究極の1曲。。
⑭は民族系?ケルティックな雰囲気のバラード。ラストに相応しい1曲。



ボーナストラックの "Still I Beleive" が素晴らしすぎます。。(T_T)
いや、もうほんと、ただただ、聴いて下さい、、。


しかしなぁ、、。 なんというか。前作の "Come On" といい。。

何故! ボーナスッ! トラックなんだぁぁあ!



このアートワークは、、、いや、もう止めておきましょう (´Д`)


このアルバムを最後に FAIR WARNING は 解散します。

私の中では、正直やり尽くした感があったのか
何故か、それほどショックにはなりませんでした。。

【97】

FAIR WARNING / Go!

FAIR WARNING _ Go!
FAIR WARNING / Go! (1997)

3枚目ですね。
ドイツのメロディアス・ハードロックの雄 フェア・ウォーニング。

ゼロ・コーポレーションから登場です w


前2作で若干雰囲気の違う高品質なメロディアスHRを提示してきた彼ら。

この3rdでは、フェア・ウォーニングの
バンド像が完璧に確立されています。

いや、
メロディアスHRの1つの完成形
を築いたと言えるのかもしれません。。



より洗練され、ある種マイルドになったとも表現できるそのサウンド
より一層のリスナーにアピールできるスタイルへ進化したと思います。

そして、FAIR WARNING の命綱とも言える楽曲もまた
まるで日本のリスナーを完全にターゲットとして生み出したような

哀愁のメロディや 疾走感溢れる曲、さらにはポップ性をも併せ持った、
メジャー感溢れるポジティブな雰囲気に満ちています。


ヘルゲ・エンゲルケ< g >も
スカイギターをバッチリアピールする方向性に決めたようです w


とりわけ①~④曲目の素晴らしさは誰もが認めるところでしょう。


「別の "Burning Heart" を作れ」と要請を受けたバンドは、
見事に①曲目 "Angels of Heaven" で その期待に応える、、

いや、期待を超える

"ネクストレベルのバーニング・ハート" を披露します (T_T)

さらに②曲目の "Save Me" は
ポジティブなメロディアス・ハードの最高峰!

本心でコレが良くないってヒトっているのでしょうか、、!?




もうコレだけで十分ですね。


その上、③曲目のメロウなバラードも、
④曲目のポップなミディアムテンポナンバーも超高品質とくれば

「歴史に残るメロディアス・ハードの名盤」
の冠も 伊達じゃないわけですなd(´∀`*)



しかし私的には、穴が無いわけではないんです。コレが。

やはり中後半では 曲によって締まりが無いモノがでてきます。
ポジティブで和やかなムードを取り入れたことによって、
前作「Raimaker」にはあった
キラーチューン以外のナンバーの "緊張感" が欠落してしまい
やや 弱さを感じるのは否めません。

まぁ、あくまで前半の素晴らしさと比べると、なんですが ^^;

あとはムーディなバラードが多く 特に1コーラス目まで似かより過ぎかも。
このあたりでもう1曲、ガツンとくるモノが欲しかった、、(>_<)


__________ Song List __________
★ 01. Angels Of Heaven
★ 02. Save Me
◎ 03. All On Your Own
○ 04. I'll Be There
05. Man On The Moon
▲ 06. Without You
◎ 07. Follow My Heart
○ 08. Rivers Of Love
○ 09. Somewhere
▲ 10. Eyes Of A Stranger
◎ 11. Sailing Home
○ 12. The Way You Want It
◎ 13. The Love Song

★◎○▲無印でお気に入り度をつけています ヽ(´¬`)ノ
ある程度アバウトですが▲以上で結構気に入ってると思って下さい。

①は言わずもがな、上述の、Fair Warningとはなんぞや!
②ももはや言うこと無し。
③が今作のバラード最高峰!
④のアルバムVer.は正直バスドラが強烈すぎ、、シングルVer.が好きです。
⑤、ちょっと気だるい感じのムーディな曲。
⑥は哀愁漂うシンプルなミドルテンポナンバー。
⑦がポジティブなアコースティックハードポップナンバー。
⑧はKeyの哀愁ヴァース部から華やかになるコーラス部が○
⑨は明るい雰囲気のミディアムナンバー。
⑩はムーディなバラード。 民族楽器?
⑪はミドルテンポのハードロック。
⑫もムーディなバラードw
⑬もムーディなバラードww でもコレが本命。



右にはこのアルバムから漏れた "Come On" という曲が収録されています。
アルバム中どの曲よりも疾走し、最高のギターソロがあるハードチューン。

あるんですよ、、もう1曲、ガツンとくるモノは。。

なぜだっ!なぜこの曲をアルバムに入れないんだ、フェア!ウォーニンッ!!
⑤と入れ替われば +2点は硬かったぞ (>_<)

【93】

あ、お恥ずかしい話ですが "Save Me" は私らの結婚式の入場曲で使わせてもらいました ^^;

FAIR WARNING / Rainmaker

FAIR WARNING _ Rainmaker
FAIR WARNING / Rainmaker (1995)

前作で衝撃のデビューを飾った
ドイツのメロディアス・ハードロックバンド、フェア・ウォーニングの 2nd。


これだけは言っておきたい。。

6thまで発表している2009年現在、
今作だけはアートワークがカッコイイです w


と、のっけから下らないこと書いちゃいましたが (´∀`)

そのサウンドは
アルバムタイトル、「レインメーカー」をイメージするような
どことなく湿り気を帯びる
落ち着いた力強さを持った叙情的メロディアスHR
となっています。


もちろん前作のファンなら裏切られることの無い内容ですが

1st の 燃えるような熱いハードな感じ よりも
ハードでありながら蒼みがかったエッジの効いた音象となっています。

(私がアートワークのイメージでアルバムを聴く人間だからかもですが ^^; )


それと、キーボードがやや控えめになり ギターオリエンテッドな感触が強く
ミドルテンポの楽曲が多いせいもあってか、少し地味な印象を持つ人もいるかもしれませんね (´Д`)



しかし、11曲目の "Burning Heart" だけは別格でしょう!

これ以降、バンドは "バーニング・ハート" のような曲を書け
レコード会社から要請を受けたそうです。

陳腐な表現ですが
「カッコイイ」という言葉がこれだけしっくりくる曲もそう無いと思います。
アンディ・マレツェクが弾くギターソロの構築美は、まさに芸術の域です!



ある程度聴き込みが必要かもしれませんが、
非常に味のある秀逸な作品です。

一聴して気に入らなくても何度も繰り返し聴いて欲しい、
恐らくフェア・ウォーニングのアルバムで最も飽きのこない作品でしょう。


__________ Song List __________ [国内盤]
○ 01. Stars And The Moon
▲ 02. One Way Up
◎ 03. Too Late For Love
★ 04. The Heart Of Summer
★ 05. Don't Give Up
○ 06. Lonely Rooms
○ 07. Desert Song
◎ 08. Pictures Of Love
▲ 09. Desolation Angels
▲ 10. Angel Of Dawn
★ 11. Burning Heart
◎ 12. What Did You Find
○ 13. Get A Little Closer (Bonus Track)
◎ 14. Rain Song (Bonus Track)

★◎○▲無印でお気に入り度をつけています ヽ(´¬`)ノ
ある程度アバウトですが▲以上で結構気に入ってると思って下さい。

①は不思議なキーボードのイントロから始まるミッドナンバー。
  1stとの違いが見て取れます。
②はストレートなロックナンバーですね。
③は胸に直接響くような哀愁のバラード。
④、アルバム中やや出色のポップで聴きやすいナンバー。
  一般リスナーにもOK。
⑤、頭をぐりんと駆け回るようなリフが印象的。
  そこにのっかるコーラス部も最高です。
⑥は③と同系等のバラード。やや優しい雰囲気。
⑦はアルバムのテーマ曲っぽいですかね。
⑧は和やかなでキャッチーなメロディが◎。
  後にアンディがLADでカヴァーします。
⑨はホーンセクションも聴こえるパワフルな曲。アルバムにも馴染んでいます。
⑩、和風(?)なコーラス部のメロディが染みます。
⑪がバーニング・ハート! でもちょっと作中浮いてる??
⑫、ラストはアルバムのど真ん中を行くミドルナンバー。よいです。

⑬はボーナストラック。軽快なロックチューン。
⑭もボーナス。レインメーカーにレインソングを何故入れないっ!


まるでコンセプトアルバムの如く、一貫して軸のぶれない楽曲群です。
出色と言った④や⑪もここまで徹底されたアルバムカラーにおいては、
の話です。



右のは ミニアコースティック・ライブ盤です。
内容はともかく、対になったジャケットを紹介したくて載せました w

【94】

FAIR WARNING / Fair Warning

FAIR WARNING _ Fair Warning
FAIR WARNING / Fair Warning (1992)

ドイツのメロディアス・ハードロックバンド、
フェア・ウォーニングのデビューアルバムです。

元ZENOのベーシスト、ウレ・リトゲン
ジーノ・ロートの実兄、あのウリ・ジョン・ロートから
スカイギターを譲り受けた ヘルゲ・エンゲルケ
ZENOでも歌っていた実力派シンガー、トミー・ハート 等が
中心となって結成された いわゆるウリ・ファミリーのバンドなわけですね。


フェア・ウォーニング は 私にとって
もっともフェイバリットなバンドの1つです (´∀`*)


叙情的で哀愁漂う魅力的なメロディと
ハードロックでありながらも
絶妙にメタリックな質感を持ったサウンド。

トミー・ハートの熱く突き抜けるハイトーンに、
ヘルゲ・エンゲルケ その名に偽りなしのスカイギターによるソロ。
もうひとりのギター、アンディ・マレツェクの泣きのソロも心に染みます。

そしてなんといっても、その印象的な楽曲を構築する
バンドのリーダー、ウレ・リトゲンの作曲能力の高さが最大の魅力です (´∀`)


、、ドラムだけは少々シャンシャンし過ぎかな、と思うけど ^^;



この1stアルバムは、
アートワーク イメージどおりの
炎のパッションが凝縮されたハードロックが詰まっています。


既にかなりの高レベルで構築された音像です。
キーボード や ドライビングな雰囲気で
味付けされた各々の楽曲らは独特の輝きを放っています。


恐るべき完成度を誇るデビューアルバム
と言われるのも 納得の1枚


__________ Song List __________
○ 01. Longing For Love
○ 02. When Love Fails
◎ 03. The Call Of The Heart
04. Crazy
◎ 05. One Step Closer
○ 06. Hang On
◎ 07. Out On The Run
★ 08. Long Gone
▲ 09. The Eyes Of Rock
○ 10. Take A Look At The Future
★ 11. The Heat Of Emotion
○ 12. Take Me Up

★◎○▲無印でお気に入り度をつけています ヽ(´¬`)ノ
ある程度アバウトですが▲以上で結構気に入ってると思って下さい。


①はシンプルかつドライビング、コーラスのメロは◎
②もシンプルなから地に足のついたミドルテンポの佳曲。
③はコーラスの煌めきが輝くパワーバラード。
④はちょっと異色の楽しげで軽快な曲。
⑤はシリアスなメロディが物悲しさを後押しするミドルハード。
⑥はイントロのKeyが印象的でドライビングな雰囲気。
⑦はフェア・ウォーニング代表曲!流れるようなアップテンポの名曲。
⑧、美しすぎる、、最強のバラッド。涙の向こうには夕日が。。
⑨は疾走感のあるロックナンバー。たまにこういうのやります。
⑩ミッドテンポの佳曲。叙情的な落ち着き感がいいです。
⑪も代表名曲!、、でもこれZENOも演ってるんだよなぁ。
⑫は⑧の再来。こちらも素晴らしい曲です。


って全曲コメントしちゃったよ、、^^;

でもこの頃のトミー・ハートは
悪い意味での力強さというか、荒れた感じの声をしているので、
そこは後の作品群に比べるとちょっと、、。ですね。

それと、その声を含み 熱いロック路線(?)の雰囲気が多少出ていて
私個人としては熱いロックより洗練されたロックの方が好きなので
後のアルバムの方がより気に入っています (´∀`)

BURRN!誌では
この1stを FAIR WARNING の名盤としてよく扱っていますね。




ジャケットセンス、ゼロもよく知られる点でしょうw

【91】

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